魅力的な風俗オンナ(恋した女はデリヘル嬢)

一生に一度の恋。本気になった女は風俗(デリヘル)嬢だった・・

元気なムスコ

僕の下半身も、すっかりギンギンにしあがっている。 スリムなスキニージーンズは、生地の限界といわんばかり張りつめており、若干のカウパーが淡いシミとなって表面へ浮き出していた。
彼女は、なにも言わずにベルトへ手を伸ばし、パンパンに張りつめた僕のムスコは、一気にその呪縛を解かれ、踊り狂うようにいきり立っていた。 彼女は、よぽどのテクニシャンなのか、それとも、我慢の限界なのか、ジーンズとおろすと同時にぼくの自慢のボクサーパンツも一気呵成に脱がしてくれたのである。デリヘル嬢でも、こんな強引なプレイはしないだろう。
すくなからず、僕のこれまでの風俗経験ではなかった。
ここからがすごかった。通常の流れでは、ここでかるくフェラってのが容易に想像できるとおもうのだが、この女は違う。僕の自慢の息子をお口というか喉の奥で味わっている感じがした。これが、イラマチオというやつだ。

こんな公共の場所で、ここまで大胆になれる彼女に尊敬の年を抱くとともに、ついつい、僕自身でも下半身を動かしてします。そのピストン運動にむせかえる彼女は、泣いているようにも、笑っているようにも見え、その怪しげな表情が、興奮した僕の五感をさらに刺激するのであった。ときおり嗚咽を出す彼女をしり目に、僕の息子を彼女の唾液ですっかりべとべとのローションを塗りたくったようにも見える。その時、二人が絡み合うトイレの個室をノックする音が聞こえた。はっと現実に帰る二人。ここは、女子トイレ。

まずい、こんな状況は、フェチ系のAVかお外でのプレイOKな待ち合わせ系デリヘルでした見たことがない。二人は息をひそめ、この緊急事態が過ぎ去るのを待つことにした。どうやら、そのノックをした人間は、隣の個室へ入ったらしい。よりによって、、。
そんな、がっかり感が二人の脳裏をよぎる中、となりから怪しげな音が聞こえてくる。なにやら会話をしているご様子。いやがおうにも、聞き耳をたてると、それは、若い男と女の話声。繰り返しいうが、ここは女子トイレである。

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